今日、企業にはパソコンやインターネット、携帯電話など様々なITツールが普及しております。これらは、企業活動における生産性の向上に極めて大きな貢献を致しますが、一方で情報漏洩等のリスク管理や、職務上の取り扱いについてのルール作りといった今までにはなかった新たな労務管理が必要となってきております。

 また、昨今の東芝事件や西友騒動に鑑み、企業のコンプライアンスが今日的な課題となっています。情報化時代の新たな労務管理が必要となってきていますので、こうした企業の労務管理上のリスクヘッジをいかに就業規則に反映させていくかという事をテーマに提案してみました。


>> インターネット時代の就業規則作成マスタープログラム <<
 【現状認識】
  >> パソコン、インターネットなどIT企業への導入により、起きている労務管理上の諸問題について     
  >> インターネットやパソコンを使う従業員が増えてきた企業の就業規則に必ず盛り込んでおくべきルールと実例として
 【新規程作成のご提案】
  >> インターネット時代の新しい課題に応じた規程を作成する           

・情報管理規程 ・パソコンネットワーク管理規程 
・ネットワーク関連機器管理規程   ・知的財産権に関する規程
・携帯電話管理規程 ・電子メール使用管理規程
・秘密保持契約書 ・上記に関連した服務規程の再編


※ IT関連就業規則作成アンケートをご用意しております ※


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